親指シフトふたたび。

親指シフトを急に使いたくなった。

最近のWindows10ではDvorakJ の動きが不安定で、新JIS+US DvorakなAlternative keyboard layoutsを使い続けるのに不安が出てきて、親指シフトが使える富士通のjapanistが既にWindows 10対応になっているのを知って10年ぶりくらいに使いたくなった。

インストールしたら、さっそく50音をタイプしてみる。

あいうえお
かきく?こ
さしすせそ
た?つ?と
なに??の
まみむめ?
や ? ?
らりるれ?
わ   を
ん

?がすぐに入力できなかったキー。意外と覚えている。このエントリーも親指シフト入力。快適に入力という感覚に戻るには、もう少しかかりそう。



親指シフトは「だただた」のようにシフトと通常状態が交互にやってくるときや「だだだだ」のようにシフト面が連続する場合が非常にやりにくい。

親指シフトふたたび。」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: の回想録

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